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刻印について

刻印の分類

刻印カテゴリ 一覧(商品ページへ)





工具の性能や予算に応じた揃え方は「工具の選び方・揃え方」をご参照ください。

刻印の分類・詳細・解説

ベベラ(Beveler:ベベラー)
「ベベラ(Beveler)」は「ベベル(傾斜を付ける)」ための刻印です。慣れるのに最も時間が必要な刻印であり、レザーカービングにおいてはなくてはならない刻印です。
チェック模様の入ったもの(Checkered)と、何も模様のないスムーズ(Smooth)に分けられます。
デザインによって傾斜の角度の異なったものが用いられます。一般には大柄やトラディッショナルなパターンには傾斜角の浅いもの、細かい柄やシェリダンスタイルパターンには傾斜角の深いものが用いられます。
また、フィギュアカービングでは、傾斜角を自由に付けるために、傾斜の全く付いていないマットスタンプ(Mat Stamp)が用いられることもあります。
 (写真)左は傾斜が浅い。右は傾斜が深い。
クラフツール番号(Craftool Code):B
→ ベベラの商品一覧へ
ベベラの選び方
使いやすさを優先します。
使いにくいベベラは打面の両側が直角な角になっており、打ち進む際にこの角がラインとして残りやすいです。一方、使いやすいベベラは打面の両側が丸みを帯びており、境界がぼかされます。
本来ベベラは、持ち手の小指を革に軽く当てることにより、数ミリ浮かせて打ち進めるものですが、特に初心者は刻印の先端を革に当てたまま打ち進めようとしてしまいます。
特にチェックベベラは打面先端のラインまでチェックが入っていると引っかかりやすく、スムーズにスライドできません。先端のチェックはフェイドアウトしているものが好ましいです。

(写真)左は全体に曲面になっており、先端にはチェックがない。右は両側が角になっており、先端までチェックが入っていることがよくわかる。

アンダーカット(Under Cut:アンダーカッター)またはリフター(Lifter)
「アンダーカット(Under Cut, Under Cutter)」はベベラに似た刻印ですが、ベベラは窪みを作るのが目的なのに対して、アンダーカットは斜めにめり込ませることによって革を浮き上がらせる効果を狙うための刻印です。
人によって呼び名が異なり、「アンダーショット(Under Shot)」「リフター(Lifter)」とも呼ばれます。
クラフツール番号(Craftool Code):B
→ アンダーカットの商品一覧へ
アンダーカットの選び方
打ち込んだポイントの革の盛り上がりが大きいものを選びます。底面の形状よりも先端部の前面・側面の傾斜具合により盛り上がりが変わってきます。
底面が完全にまっすぐのものよりも後部にかけてなだらかな曲面になっているほうが、余計な痕を残しません。

カモフラージュ(Camouflage)
「カモフラージュ(Camouflage:騙し)」とは、錯覚を利用して奥行きを加えるための刻印です。
通常は花の中央部から外側に向けて使い、花弁が飛び出しているように演出するためや、茎や各種の葉(リーフやアカンサスリーフなど)の流れを自然に見せるために用いますが、人によってはスクロール(Scroll:渦巻き)などにベイナー(Veiner)の代用として使ったりもします。
ボーダースタンプと用途が全く異なっていることに注意する必要があります。
クラフツール番号(Craftool Code):C
→ カモフラージュの商品一覧へ
カモフラージュの選び方
カモフラージュは、内弧のサイズが図案のサイズ(特にフラワーセンターのサイズ)に適しているかを確認します。また、全体の模様よりも内弧の径や模様(フルートなど)を重視します。(ラインのピッチはそれほど重要ではありません。)

ペアシェイダー(Pear Shader)またはサムプリント(Thumbprint)
「ペアシェイダー(Pear Shader)」とは「洋ナシ(Pear)」の形をした「シェイダー(陰影を付けるもの)」という意味ですが、今日では「サムプリント(Thumbprint:指紋)」と呼ばれるのが主流のようです。打ちつけたときの模様が指紋に似ているからというのがその理由ですが、今日よく使われるペアシェイダーが、洋ナシのような丸くて大きなものから長細いタイプにシフトしているからとも言えます。
主に葉や花弁の丸み・膨らみを演出する効果があります。
クラフツール番号(Craftool Code):P
→ ペアシェイダーの商品一覧へ
ペアシェイダーの選び方
サイズが適切かどうかを確認します。多くのペアシェイダーは1つで2サイズ使えますが、一般的には大きい方の形を基準にします。
メーカーによって輪郭がはっきりしているものと丸みが強いものに分かれます。また、ラインの入っているタイプは、曲面に沿ったラインになっているか確認すべきです。

シード(Seed)またはシーダー(Seeder)
「シード(Seed)」は文字通り「種」ですが、イチジクのようなモチーフを除けば、実際は種ではなく、花のおしべ・めしべに当たります。
密集させて打つことで、フラワーセンターを作ります。
今日では「フラワーセンター(Flower Center)」という刻印があるので、必ずしもシードが必要なわけではありませんが、それとは別にポイントまたは極めとして花や葉の根元部分に打つこともあります。
クラフツール番号(Craftool Code):S
→ シードの商品一覧へ
シードの選び方
一定の深さときれいな丸みがあるものを選びます。浅いと輪郭が浅くなるかシード自体が沈み込んでしまうため、シードのハイライト(ポイント)としての役割が薄れます。

フラワーセンター(Flower Center)
「フラワーセンター(Flower Center)」とは文字通り「花の中央」です。
シードを使っても同じ効果は出せますが、均等に仕上げるのが難しいので、最初から形になったフラワーセンターという刻印を用いるのが便利です。
クラフツール番号(Craftool Code):J
→ フラワーセンターの商品一覧へ
フラワーセンターの選び方
シードの深いものを選びます。シードが浅いと模様が薄く入るだけでなく、打った反動で模様がぶれることがあります。

ベイナー(Veiner:ベイン、ベンナー)
「ベイナー(Veiner)」とは「静脈(Vein)を付ける」という意味で、葉の静脈を付けるのが本来の目的です。
ただ、この刻印は様々な目的で使われることが多く、スクロールの流れを助けたり、ガク(花の付け根)にガクらしい丸みを付けることにも用いられます。
また、ストップ(Stopper)の代用としても用いられることがあります。
クラフツール番号(Craftool Code):V
→ ベイナーの商品一覧へ
ベイナーの選び方
両端の形状・傾斜角・内弧の径を重視します。一般的にはカモフラージュ同様に内弧の輪郭がシャープに出るかが重要で、ラインの入りはさほど重要ではありません。

(写真)Aは内弧から外弧までが水平につながっている。Bは内弧から外弧まで傾斜になっている。また、BのほうがAよりもラインが細かい。


ストップ(Stopper:ストッパー)
「ストップ(Stop, Stopper)」とはラインの終点をくっきり見せたり、フェイドアウトさせたくないラインを演出するために用いられる刻印です。
ミュールフット(Mule Foot)と連動させて用いることが多いです。
ベイナー(Veiner)を代用することもできます。
クラフツール番号(Craftool Code):H
→ ストップの商品一覧へ
ストップの選び方
連動させて使用するミュールフットのサイズを基準とします。

ミュールフット(Mule Foot)
「ミュールフット(Mule Foot)」とは「ラバ(Mule)」の蹄(ヒヅメ)に似ていることからその名が付いた刻印で、急激な突出・奥行きを演出するための刻印です。
主にストップを打った部分や花が発生する部分に使用されます。
クラフツール番号(Craftool Code):U
→ ミュールフットの商品一覧へ
ミュールフットの選び方
太く出したいのか細く出したいのかを基準に選びます。V型とU型があるので、流れの強さ・速さによって使い分けることも可能です。

バックグランダー(Back Grounder:バックグランド、グランダー)
「バックグランダー(Back Grounder)」とは「バックグランド(Back Ground)」を沈み込ませ、模様を浮かせるための刻印です。
丸い粒が並んだ「バーグランダー(Bargrounder)」とチェック模様の「チェック・グランダー(Checkered Grounder)」が主流です。
いずれも均等な力加減で打たないと、バックグランドが目立ってしまい逆効果になります。
クラフツール番号(Craftool Code):A
→ バックグランダーの商品一覧へ
バックグランダーの選び方
図案に対して大きすぎるのは厳禁ですが、小さすぎると打つ回数が増えるため、適切なサイズを選ぶ必要があります。特にバーグランダーは小さすぎると、何度も叩くことで模様が戻りやすくなって、打ち進めたラインが浮いてくることがあります。
バーグランダーを選ぶ場合、ホールの深さ・抜けの良さ・枠(輪郭)の薄さが重要です。ホールが深ければメリハリの利いた模様になりますが、穴に革が詰まるリスクも高まります。

(写真)Aは枠が薄いがホールが浅い。Bはホールが深いが枠が太い。またBはホールが深いため、革が抜け取れている。

マットスタンプ(Mat Stamp)
「マットスタンプ(Mat Stamp)」とは「つや消し(Mat)」を目的とした刻印で、ランダムで規則性のない凹凸を付けるタイプと、幾何学模様をランダムに打つタイプとがあります。 用途は大きく分けて2つあります。プレーンな面(何も模様が入っていない面)をトーンダウンさせたり、アンティークの効果を高めるということと、バスケットなどの幾何学模様の刻印とフローラルパターンなどの異なったパターンの境界部分をごまかすために用います。
後者の場合、使用方法がベベラと同じになるので、粗めのベベラを用いることもあります。
クラフツール番号(Craftool Code):M(または E)
→ マットスタンプの商品一覧へ
マットスタンプの選び方
広い面を打つ場合は、深さ・シャープさを重視します。深い刻印はコントラストが利きやすく、重ねて打つことで暗い印象になります。浅い刻印は全体的に明るい仕上がりになりやすいです。
また、境界部分に打つ場合は、刻印の輪郭が残りにくいもの(縁が丸みを帯びたもの)を選ぶ方がよいです。また円や楕円のタイプと一緒にポイントのタイプ(尖ったタイプ)をセットで使用した方が、打ち漏らしがなく、仕上がりがきれいになります。

バスケットスタンプ(Basket Stamp)
「バスケットスタンプ(Basket Stamp)」とは「籠(Basket)」のような編みこんだ模様を作るための幾何学刻印です。したがって、この模様のことを「バスケットウィーブ(Basket Weave:籠編み)」と呼んだりします。
本来のバスケットスタンプは隣同士がスペースで繋げられますが、中には方向を変えて打つタイプもあり、その場合はスペースはできません。(ただし、ずれるリスクが増えます)
クラフツール番号(Craftool Code):X
→ バスケットスタンプの商品一覧へ
バスケットスタンプの選び方
作品のサイズにもよりますが、傾斜が急で、深さのあるものを選ぶ方がよいです。浅いバスケットは模様が薄くなるだけでなく、革が伸びやすくなります。深い模様の刻印は革が外ではなく縦方向に逃げるため、革が伸びないだけでなく、模様がより立体的になります。また、美脚(脚が細く真っすぐで、4本が同じ太さ・長さ・対称になっている)であることも重量です。

(写真)左は傾斜が急で美脚。右は傾斜がほとんどなく、脚がドーム状になっており、対称性も欠いている。(深く打つと、革が伸びやすく、脚が太く残る)

ジオメトリックスタンプ(Geometric Stamp)
「ジオメトリックスタンプ(Geometric Stamp)」とは均一な「幾何学模様(Geometric Pattern)」を作る刻印です。同じ1つの刻印を重複して打つことにより、単調なパターンを作ります。(2種類以上の刻印を用いる場合もあります)
バスケットスタンプもこの刻印の一種ですが、バスケットスタンプは特に有名で種類もたくさんあるため、分けて考えられます。
種別としては以下のものがあります。

1)並べて打ち進めるタイプ(四角形)。刻印の向きは問われない。
2)並べて打ち進めるタイプ(四角形)。隣接する刻印の向きが90°異なる。
3)角のみでつなげて打ち進めるタイプ(四角形)。刻印の向きは決まっている。
4)角のみでつなげて打ち進めるタイプ(三角形)。刻印の向きは決まっている。
5)角のみでつなげるか辺で繋げるか選択できるタイプ。刻印の向きは決まっていない。
6)並べて打ち進めるタイプ(六角形)。刻印の向きは決まっていない。
クラフツール番号(Craftool Code):G
→ ジオメトリックスタンプの商品一覧へ
ジオメトリックスタンプの選び方
バスケットスタンプ同様に、深さのあるものを選ぶ方がよいです。

ボーダースタンプ(Border Stamp)
「ボーダースタンプ(Border Stamp)」とは、「境界(Border)」部分に打つ刻印です。
大きく分けて2種類あります。縁から等距離のライン(カットライン)に沿って打つ「半月状タイプ」と、沿わせて打つラインが不要の「ロープタイプ」です。前者はラインを引いて(カット&ベベラを施した後に)打つため作業量は増えますが、熟練の度合いに関わらず高い完成度が見込めます。後者はインパクトの強いデザインが多く、作業量自体は少ないですが、間隔や角度など刻印の扱いに熟練している必要があります。また、デザインのインパクトが強いため、他のデザインとの兼ね合いをよく考える必要があります。
カモフラージュは「半月状タイプ」に形状が似ていますが、原則的に用途は異なります。
クラフツール番号(Craftool Code):D(ロープスタンプ・ブレイドボーダーは R)
→ ボーダースタンプの商品一覧へ
ボーダースタンプの選び方
バスケットスタンプやジオメトリックスタンプのサイズを基準に選びます。一般的にはそれらと同じか若干小さめのサイズが適当です。
ボーダースタンプにはラインが入ったものと入っていないものがあり、バスケットスタンプ・ジオメトリックスタンプに合わせる場合は、境界部分をごまかすために、ラインが入っているタイプが推奨されます。




刻印の材質について

レザーカービングを始めようと思っている人が戸惑うのは刻印の価格に幅があるということです。
安いものは数百円なのに、高い刻印は数千円〜数万円のものもあります。
当店ではたくさんのメーカーを扱っている関係で、メーカーにより価格が異なるということはご理解いただけると思いますが、この価格の幅の大きさについてはご理解いただけないこともありますので、ここで説明をしておきます。

鋳造刻印
鋳型に流し込んで製造された刻印です。また、材質の柔らかさからプレスして製造された刻印も便宜的に同様に扱います。型から作るため、量産に向いている一方で、強度を上げ劣化を防ぐためにメッキ処理が施されていることが多いため、模様は鮮明になりにくいという特徴があります。
また、今日では模様の部分とハンドルの部分を別々に製造して張り合わせるという方法を取っていることもあり、側面に継ぎ目が見えることがあります。
スチール刻印
主に旋盤加工された刻印で用いられるのがスチールです。強度があり、模様がはっきり出やすい特徴があります。ただし、スチールは錆びやすいという最大の難点があり、湿気の多い日本では管理に注意する必要があります。メーカーによってはメッキ処理や酸化処理を施すこともあります。鋳造刻印のメッキとは異なり、薄いメッキや酸化処理は模様の入りには影響しません。
ステンレス刻印
スチール刻印同等もしくはそれ以上の強度があり、錆びにくいという特徴があります。ただし、ステンレス刻印であっても使用する人の体質によっては錆びる可能性を完全に排除することはできません。


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また、逆に「在庫切れ」となっている商品が実際にはあることもありますので、在庫状況については個別にお問い合わせ下さい。


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全国一律1,000円です。
※離島を含むため、離島にお住まいの方にお勧めです。

配達指定は以下の時間帯からお選びいただけます。
配達時間指定
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※ヤマト運輸で19-21時をお選びいただいた場合、実際は20-21時となります。
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「ご注文確認メール(自動送信)」には記載しておりませんのでご注意下さい。
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